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ブルーとイエロー [*color*]

カラーコーディネートの勉強の中でカラーアナリシス(色彩診断)というのがある。
自分のパーソナルカラーを診断して似合う色を調べるというもの。
髪の色、瞳の色、肌の色、頬の色などをよ~く見てアンダートーンをしらべる。
色にはブルーイエローのどちらかのアンダートーンがあって
つまり同じ色の仲間でもブルーを含む色とイエローを含む色があるので
人にもそれぞれアンダートーンがあって、それによって似合う色が決まってくる。
ブルーの人は同じブルーのアンダートーンの色が調和してよく似合い、
イエローの人にはイエローのアンダートーンの色が調和する。
似合わない色を身に着けると、極端な場合だと肌がくすんで見えたりするのだそう。
おっとそれでは困る!
これ以上くすんでしまっては!
ちゃんと調べなければ。

ところが、いざ調べようとしても、これがなかなか難しくて
なんだかどれにも当てはまらない気がしたり…。
自然光の下ですっぴんで調べなければならない。
髪も染める前の色で判断しなければならない。
髪なんか多分もともとは真っ黒だけど、髪質に関してはどれも当てはまるとは思えない…
肌だって顔を鏡で見たら、むむむむ…

消去法などを使っての自己診断はブルーアンダートーン
昔よく「顔が青い」と言われたので当たってるかも。(そういうことか?)
確かに顔や腕や脚を見ると白い中にも青さがある。
でもこれは血管が透けて見えてるからかも…
肌が薄いらしく毛細血管が透けていると言われた事もあるし。
むむむむ…
まあ別にどっちでもいいんだけど何となく自分の診断に自信が無いので
過去に言われたことを思い起こしてみたりして。
ええいっ!私はブルーアンダートーンだ!


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